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千葉県発!温泉・スパ銭・湯~ライフ

温泉大好き!千葉県在住の管理人がエコノミーな温泉・スパ銭紹介を中心に旅行や日常を綴るブログです。

千葉ロッテマリーンズ鴨川キャンプ視察旅 1(久留里駅と水汲み広場)

 千葉ロッテマリーンズの秋季キャンプを観に1泊で鴨川に行ってきました。

 途中、名水の里、久留里でトイレ休憩。

 こちらが、久留里線久留里駅

 

 ローカル線の駅らしく、鄙びた感じがいいです。

 隣には、水汲み広場があり、久留里の名水を自由に汲むことができます。

 

 飲んでみると、ちょっと鉄っぽい味がして、個人的には???

 

 それでも、立ち寄ってペットボトルに汲みんでいる人は、ボチボチいました。










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丸源ラーメン 八千代店 

 船橋から成田に向かうR296のロードサイドに目立つ看板のラーメン店があります。

 丸源ラーメン 八千代店

 

 一番カルビやお好み焼き本舗などをチェーン展開する物語コーポレーションのお店です。

 中国なまりの日本語の店員がホールを担当。

 クーポンをもっていたので、看板メニューの肉そば(650円→550円)と餃子(280円→140円)を注文。

 それとコレも!

 

 肉そばは、細麺に背脂チャッチャ系醤油スープ。

 

 豚バラとモミジおろしが乗っています。

 スープは、何かを主張するわけではなく普通に美味い感じ。

 麺は、細縮れ麺で、それなりにコシはあります。

 トッピングの豚バラは、肉肉しく、モミジおろしがこれをサッパリとさせてくれます。

 途中、揚にんにくで味編もOK。

 餃子は、皮が厚めでモチモチ感がある分、カリカリ感がほしいところ。

 

 でもクーポン利用で140円なら文句なし。

 インパクトはないものの、まずいと思う人は少なそうな手堅いお店でした。

 クーポンのチラシが入ったらまた行きます。






 ●住所 千葉県八千代市大和田新田41-7
 ●電話 047-409-6304
 ●HP  https://www.syodai-marugen.jp/sp/index.html








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日光と湯西川旅行記 8(正嗣 今市店)

 日光、湯西川の旅もいよいよ最後。

 ランチは、ここで!

 正嗣 今市店

 

 餃子しかメニューにない宇都宮餃子の名店です。

 ここは、焼き餃子と水餃子を1人前ずつ注目。

 すぐに出てきたのは水餃子。

 

 茹で汁に醤油、ラー油、酢で味付けし、スープにして食べるのが流儀。

 

 皮はモチモチ、具はジューシーでビールが欲しいところ。

 食べていると、今度は、焼き餃子が登場。

 

 こちらは、カリッとか焼かれた香ばしい皮が美味い!

 さすが、老舗の味に間違いはありませんでした。






 ●住所 栃木県日光市今市1086-3
 ●電話 0288-22-6083
 ●HP  https://www.ucatv.ne.jp/ishop/masashi/index.html









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日光と湯西川旅行記 7(龍王峡)

 日光、湯西川の旅、帰りに立ち寄ったのがここ。

 龍王峡

 

 会津鬼怒川線、龍王峡駅の前を流れる鬼怒川沿いの自然探求路です。

 

 土産物店を抜け、急階段を下り川沿いを目指します。

 

 

 最初のポイントは龍王神社。

 

 ここで軽く手を合わせ、さらに先へ。

 しばらくすると右手に虹見の滝が現れます。

 

 なかなかきれいな滝で、ズームすると滝壺の横にその名の通り虹が見えます。

 

 川まで下りて、しばし水辺の新緑からマイナスイオンをいただきます。

 

 その後、虹見橋を渡り対岸へ。

 

 

 本来ならここからトレッキングのスタートですが、帰りの時間があり、ここで終了。

 紅葉の時期など、時間をかけてゆっくりと散策してみたい景勝地です。







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道の駅 湯西川 足湯

 野岩鉄道会津・鬼怒川線 湯西川温泉駅に直結した道の駅 湯西川に立ち寄りました。

 

 道路を挟んで、湯西川の流れを望みます。

 

 最近注目のダムツアーの水陸両用バス。

 

 この道の駅は、食事処・売店や、観光インフォメーションなどの他、温泉施設 湯の郷が併設されています。

 時間の関係で、温泉はパスせざるを得ませんでしたが、足湯に入ってきました。

 東屋付の足湯は、素朴なイメージ。

 

 やや温めなので、長く入り、足から体までポカポカになります。

 

 ドライブの途中や列車の待ち時間など無料で楽しめる好施設です。

 
 





 ●源泉名    市有湯西川温泉
 ●源泉温度   44.6℃
 ●泉質     アルカリ性単純温泉
 ●色      無色透明
 ●臭      微硫化水素臭
 ●味      無味
 ●料金     無料
 ●住所     日光市西川478-1
 ●電話     0288-78-1222
 ●HP     
http://www.michinoeki-yunishigawa.jp/
 ●評価      ★
 (評価は三ツ星が最高で、管理人の独自基準によるものです。









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湯西川 水の郷

 平家伝説の里、湯西川の新しい観光施設で立ち寄り湯。

 湯西川 水の郷

 

 水の里は、日帰り温泉だけでなく、お土産、食事、散策など楽しみいっぱいの観光センターです。

 湯西川を跨ぐ大吊橋が、水の郷のシンボル。

 

 屋根付の足湯もあります。

 

 入口にクマが立つ、湯西川くらし館は、展示・イベントスペースですが本日は休館。

 

 それでは、立ち寄り湯、藤花の湯の暖簾をくぐります。

 

 脱衣所は、とてもキレイで、無料の鍵付きロッカー有り。

 

 内湯は、石枠の四角い中浴槽が1つ。

 

 湯底は、大好きな十和田石敷で注がれるのは、市有の共同源泉です。

 

 ツルスベで優しい浴感に加えとてもきれいなお湯は好感です。

 湯使いも、加温・加水。循環・消毒なしの源泉掛け流しでオーバーフローも確認。

 湯温は、適温ですが夏は少し熱く感じます。

 露天は、岩組・屋根付きの中浴槽が1つ。

 

 山の緑と湯西川の清流に囲まれ、清涼感ある露天風呂です。

 和の休憩所やソファースペースなど、湯上りにのんびりと過ごす場所もあります。

 

 

 吊り橋を渡り、散策したり、湯西川で遊んだり、食事をして温泉入ってと、ここで半日は遊べますよ!

 

 






 

 ●源泉名    市有湯西川下地区源泉
 ●源泉温度   55.5℃
 ●泉質     アルカリ性単純温泉
 ●色      無色透明
 ●臭      微硫化水素臭
 ●味      無味
 ●料金     大人510円 小人250円
 ●住所     栃木県日光市湯西川473-1
 ●電話     0288-98-0260
 ●HP      https://yunishigawa-mizunosato.jp/onsen
 ●評価      ★★
 (評価は三ツ星が最高で、管理人の独自基準によるものです。







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ホテル湯西川

 夏の終わりに、訪ねたこちらの宿の温泉レポートです。

 ホテル湯西川

 

 かつては、伴久ホテルというグレードの高い宿でしたが、数年前から伊東園ホテルの軍門に下っています。

 

 宿泊は伴久の時に一度泊まっているので2回目となります。

 まず、気になったのは、ホテル前の駐車場。

 アスファルトがボコボコなのに修繕なし。

 

 外観もかつてと比べ、くたびれていて伊東園臭がプンプンです。

 ロビーの和風スペース、休憩スペースは、以前のまま上品な空間を保っていました。

 

 

 お土産屋さんもそのまま。

 

 それでは、温泉に。

 まずは、当日予約で無料の貸切風呂に行ってみることに。

 

 木をふんだんに使った暖かみのある脱衣所。

 

 

 露天形式で、東屋付、天然木枠の中浴槽が1つ。

 

 こちらは、温泉ではなく地下水の沸かし湯なのが残念。

 

 それでも夕闇時にライトアップされた湯船と川のせせらぎをBGMに1時間のプライベートな時間は、上質です。

 

 

 続いて大浴場

 

 脱衣所は、特に手を入れた様子なし。

 

 内湯は、石枠の大浴槽の真ん中が湯口で二分されています。

 

 

 注がれるのは、無色透明のアルカリ性単純温泉で、ツルスベの良泉です。

 

 湯使いは、加水なし、消毒なしの加温、循環

 以前は、塩素臭があった気がしましたが、浴感は今回のほうが上に感じます。

 僅かに硫化水素臭も感じる美人の湯です。

 露天は、木々に囲まれた楕円形の岩風呂。

 

 

 湯口からは、内湯と同じツルスベのアルカリ性単純温泉が。

 

 やはり川のせせらぎでリラックス効果が増しますね。

 

 やや温めの湯は、のんびりと浸かるのに最適。

 伊東園ということを忘れる瞬間です!











 ●源泉名    伴久スプリングバレー
 ●源泉温度   40.5℃
 ●泉質     アルカリ性単純温泉
 ●色      無色透明
 ●臭      微硫化水素臭
 ●味      無味
 ●料金     宿泊者のみ
 ●住所     栃木県日光市湯西川597
 ●電話     028-898-0370
 ●HP  https://www.itoenhotel.com/yunishigawa/
 ●評価      ★★
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日光と湯西川旅行記 6(ホテル湯西川)

 今回の旅行のホテルは、ここっ!

 ホテル湯西川

 

 かつての伴久ホテルが伊東園の軍門に下り、ホテル湯西川となりました。

 

 フロントやロビーは、かつてのままですが、格安料金に押し寄せる客を経費削減の従業員でこなすには、かなりの時間を要します。

 

 カラオケ無料は、伊東園共通。

 

 部屋は、和風館の広縁付15畳で、例によって布団はセッティング済みです。

 

 

 お茶のお供

 

 いい部屋なんですが、宿泊客層の悪さと管理の悪さで襖は、こんな状態。

 

 掃除されていない水垢と虫がへばりついた窓からは、美しい山の緑。

 

 夕食は、バイキング。

 時間5分前に行くと開場待ちの飢えた客で大行列。

 会場のドアが開くと我先にと雪崩込み、私が取りに行く頃には、寿司など人気のメニューは、ハイエナの餌しか残っていない状態。

 アルコール類飲み放題は、嬉しいので、サイコロステーキや揚げ物、たこ焼きなどをつまみました。

 

 

 朝は、夜より客は分散しているようで、ゆっくり食べられました。

 

 食後は、敷地内を散策。

 プールや足湯など、高ランクホテル時代の設備は、健在でした。

 

 

 伊東園は、値段で全てを納得する気で行かないとなりませんね(笑)








 ●住所 栃木県日光市湯西川597
 ●電話 028-898-0370
 ●HP  https://www.itoenhotel.com/yunishigawa/








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日光と湯西川旅行記 5(日光山輪王寺)

 日光の寺社めぐり、最後は、日光山輪王寺

 

 日光山輪王寺は15のお堂や塔の支院全体の総称で天台宗の寺院。

 標高はスカイツリーと同じ高さ(笑)

 

 本堂は、平安時代に創建された、木造建物。

 
 
 千手観音(男体山)・阿弥陀如来(女峰山)・馬頭観音(太郎山)三体の仏像が祀られています。

 推定樹齢500年の金剛桜

 

 相輪塔

 

 天台宗特有の仏塔で内部に経典をおさめることによって邪気を祓い、聖域を守護していると云われています。

 最後に大護摩堂で御朱印をゲット!

 

 かくして、日光世界遺産の寺社めぐりコンプリート。

 そして、本日の宿に移動します。

 



 


 ●住所 栃木県日光市山内2300
 ●電話 0288-54-0531
 ●HP  https://www.rinnoji.or.jp/








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日光と湯西川旅行記 4(山楽)

 3社を回り、程よくおなかが空いてきたので、西参道にあるこちらのお店に。

 山楽

 日光といえばゆば!

 ということで、看板メニューは、ゆばそばのようです。

 しかし、気になるメニューが!

 日光ひみつ豚のかつ丼(1,400円)

 日光のブランド豚、ひみつ豚を使ったかつ丼です。

 

 ビジュアルは、食堂の素朴なかつ丼って感じ。

 

 肉は甘みがあり、丼汁も甘カラでどこか懐かしい味。

1 ,400円は、観光地価格ですが、700円程度の価値はあり!(これって褒めてるの?)

 連れは、しっかりゆばそば(1,050円)を注文。

 

 大きな揚げ巻湯波とそば、これはこれで美味しそうですね~

 お腹も膨れたので、寺社めぐりに戻ります。

 



 

 ●住所 栃木県日光市安川町10-19
 ●電話 0288-54-0292

 






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日光と湯西川旅行記 3(大猷院)

 日光の寺社3か所目は、大猷院

 

 大猷院は、徳川三代将軍 徳川家光公の墓所。

 仁王門

 

 阿形と吽形、2体の金剛力士像が安置されていて、「阿吽の呼吸」はここから来ていると言われています。

 二天門

 

 

 二天を安置している門

 夜叉門

 

 四体の夜叉「阿跋摩羅(あばつまら)、毘陀羅(びだら)、烏摩勒伽(うまろきゃ)、犍陀羅(けんだら)」が安置されている門

 

 烏摩勒伽が持つ金の弓矢が破魔矢の発祥といわれています。

 

 皇嘉門

 

 竜宮門とも呼ばれ、この門の先は、家光の墓所。

 東照宮より小ぶりで、装飾も少し地味にした印象のお寺。

 これは、「俺より派手にするな!」っていう家康の遺言なんだとか。

 





 

 ●住所  栃木県日光市山内2300
 ●電話  0288-54-0531
 ●HP     https://www.rinnoji.or.jp/temple/taiyuuin/










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四川料理 順興園

 みどりの湯で汗を流した後、こちらのお店でランチです。

 四川料理 順興園

 

 四川料理の店で、中国の方が経営しているようで、店内は、中国語が飛び交っています。

 何を頼もうかと思いましたが、日替わりランチのエビと玉子のチリソース丼+半ラーメン(850円)を注文。

 

 それとコレも!

 

 風呂上がりの1杯は格別、美味い!

 この手のお店って大概出てくるの早いのですが、ここも5分もしないで着丼。

 

 このボリューム、半端ないです。

 まずは、ラーメンから。

 

 スープは、牛骨かな?

 かなりあっさしてスーッと入っていきます。

 麺は、特徴のない中華麺。

 ちょうどよい茹で加減で、もやしと青菜もシャキシャキです。

 そして、エビと玉子のチリソース丼

 

 ふわふわ玉子とプリプリのエビ。

 ピリッと甘辛のチリソースもいい味です。

 ツマミにキムチと塩ピーナツもあり、ビールが進んでしまい、2本目突入!

 デザートのミニ杏仁豆腐とジャスミン茶でフィニッシュ。

 

 なかなか使えるお店です。









 ●住所 千葉県船橋市薬円台5-21-20
 ●電話 047-462-3666








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天然温泉 みどりの湯 田喜野井店(再訪)

 かつてはホームグラウンドとして使っていた温泉に久しぶりに行ってきました。

 天然温泉 みどりの湯 田喜野井店

 

 とにかく久しぶりなので、レポします。

 店頭には、誰でもタダで入れる足湯。

 

 当然、天然温泉です。

 玄関には、緑が丘にみどりの湯があった時から置いてあったマツダK360が展示されています。

 

 第2世代のスパ銭なので下足、脱衣ロッカーも100円リターン式ではありません。

 それては、暖簾をくぐります。

 

 内湯は、循環温泉のヒノキ風呂と高濃度炭酸泉が中心。

 循環温泉は、琥珀透明で適温設定。

 塩化物泉泉なのでよく温まります。

 高濃度炭酸泉は、浮遊物が多くて落ち着いて入ってらせません。

 この他、高温サウナ+水風呂+ジェット系と充実。

 最近、生ぬるい水風呂が多かったのですが、ここはキリッと冷たい水風呂でよかったです。

 露天は、天然温泉加温掛け流しの滝の湯を中心に滝の湯から流れ込んだ岩風呂は、循環温泉となってきいます。

 

 さらに温泉壷湯が3つ、寝湯もあります。

 源泉温度33℃を加温して掛け流す、滝の湯は、濃厚、ツルスベの源泉を楽しむには一番ですね。

 

 湯上がりは、ごろ寝できる畳スペースとリクライニングスペースもあり、のんびりできました。

 

 


 






 ●源泉名    二宮温泉
 ●源泉温度   33.4℃
 ●泉質     ナトリウムー塩化物強塩温泉
 ●色      薄茶色
 ●臭      金属・土臭
 ●味      強塩味
 ●料金     大人800円  小人400円(土日祝 大人100円 小人50円増 会員は大人100円 小人50円引)
 ●住所     千葉県船橋市田喜野井6-24-10
 ●電話     047-464-4126
 ●HP      http://midorinoyu.blog9.fc2.com/
 ●評価      ★★
 (評価は三ツ星が最高で、管理人の独自基準によるものです。







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千葉県を中心とした温泉やB級グルメなどをレーポートします!
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