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千葉県発!温泉・スパ銭・湯~ライフ

温泉大好き!千葉県在住の管理人がエコノミーな温泉・スパ銭紹介を中心に旅行や日常を綴るブログです。

北海道道央旅行 10(お食事処 みさき)

 積丹半島といえばウニ!

 ということで、ぐるなび検索でみつけた人気店へ。

 お食事処 みさき

 

 

 店の前には、当然のように行列が。

 時間つぶしに裏の神社をぶらぶら。

 


 店頭にもどると、「本日の生ウニ丼は、不漁のため売り切れました。2色丼、3色丼のみとなります」の告知。

 
 まあ、イクラも食べたいので2色丼(2600円)を注文!

 着席5分程度で着丼。

 ウニとイクラが半分ずつキレイに盛り付けられ、ボリュームもありそう!

 

 ウニは、ムラサキウニですが、トロリと濃厚で甘美。

 

 イクラも粒がしっかりしていて楽しい食感!

 なんとも贅沢なランチを堪能。

 積丹まできた甲斐がありました!

 

 

 

 ●住所 北海道 積丹郡積丹町日司町236番地
 ●電話 0135-45-6547
 ●HP   http://osyokujidokoromisaki.com/

 

 

 


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北海道道央旅行 9(積丹ブルー・岬めぐり )

 神威→アイヌ語で神

 神の名をいただく神威岬は、積丹半島の北西部に突き出た半島で景勝地。

 

 駐車場からは、長い階段を上って展望台まで行きます。

 

 台湾人の団体客に揉まれ、強風に煽られながら辿り着いてこそ見ることができるこの絶景!

 

 曇り空ですが、海の青さがとてつもない!

 

 十分な積丹ブルーですが、さらなる青を求めて積丹岬・島武意海岸に。

 

 こちらはトンネルをくぐってちょっと歩くと到着!

 

 日本の渚100選、島武意海岸です!

 

 たまたま晴れ間となり、神威岬で見た青よりさらにキレイな積丹ブルー!

 

 岩に囲まれ湾状になった穏やかな海の青さが目に沁みますね~

 

 この美しい光景、心が満たされます。

 心を満たした後は、お腹を満たしに行きます!

 






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湯楽城 東京(食事・休憩編)

 湯楽城 東京のダイナミックなお風呂を堪能した後は、食事。

 お刺身定食やかつ丼などの和食屋、そば・うどん・ラーメンなどの麺屋、アラカルトとお酒を楽しむ飲み屋などがありますが、そばを食べようと七栄屋に入ってみることに。

 

 注文は、壁にあるタッチモニターとICチップ入りリストバンドで。

 

 システムは、フードコート形式。

 天ざる(950円)

 

 全く期待なしでしたが、そばは案外コシがありのど越しがよく、つゆは、カツオと昆布の風味があり濃すぎず。

 

 わさびがまた、フレッシュな甘味があってそばをひき立てます。

 天麩羅は、オクラ、ナス、カボチャ、エビ。

 

 サクッと揚がっていてこれも上々。

 近所のスパ銭と比べると、こちらに軍配が上がります。

 食後のデザートは甘味処で、抹茶ミックスソフト(400円)

 

 甘さ控えめで抹茶のほろ苦味もあり、これも美味しかった。

 お腹が膨れたので、休憩スペースに移動。

 まずは、休憩ロビー。

 

 ここは、和ではなく洋の世界。

 椅子やソファーが並び思い思いの過ごし方ができます。

 

 大きなモニターがありましたが、CHIのデモ映像が流れるだけで面白くありません。

 漫画無し、スポーツ新聞有り

 この奥が、個室風休憩所と有料のカプセル(今後、宿泊できるようになうそう)

 個室風の休憩所は、大人が横になれる広さでカーテンを閉めると、完全に個室になり安眠できます。

 

 

 ただ、窮屈感は否めませんね。

 湯楽城、最後のお楽しみは、18時から始まる噴水ショー。

 アナ雪などの音楽にのって、噴水とカクテルライトによるショーが行われます。

 

 

 

 ここは、マカオ?

 日本にいて、外国に来たような錯覚に陥ることができる、摩訶不思議系エンターテイメント浴場でした。

 






 ●源泉名     -
 ●源泉温度    -
 ●泉質     白湯
 ●色      無色
 ●臭      無臭
 ●味      無味
 ●料金      -
 ●住所     千葉県富里市七栄650-355
 ●電話     0476-91-6866
 ●HP       https://www.yurakujo.com/
 ●評価     ★★
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湯楽城 東京(お風呂編)

 湯楽館 東京の温浴スペースのレポです。

 脱衣所は、フチなし畳式で快適。

 

 たくさんのロッカーが並びますが、1つ1つのロッカーの容量は少な目。

 

 タオル完備で、タオルカウンターには、常に従業員が常駐しています。

 お風呂は、内湯と露天で構成。

 内湯は、入るとすぐ赤い柱に瓦屋根のかけ湯。

 

 あかすりコーナー

 

 サウナはドライサウナのみでテレビ無しが残念。

 水風呂は、シャワー2つと、1人用木浴槽が2つ。

 

 木の浴槽は、手狭で使い勝手はイマイチ。

 

 内湯のメインは、三面窓の明るい白湯大浴槽。

 

 適温設定で塩素臭も感じず、ゆっくりと浸かります。

 こちらは、マイクロバブルバス。

 

 湯温がやや高めに加え、マイクロバブルでより温まります。

 ぬる湯大浴槽

 

 このぬる湯、広々として開放的。

 思わず寝てしまうほど快適。

 続いて、露天へ。

 まず、3連の壷湯。

 

 1つが1人用ではなく3人は入れそうな大きな焼き物を使っています。

 露天は、くの字型の中浴槽。

 

 坪庭が庭園風に設えてあり、モミジなんかも植えられているので、秋には赤く色づきよさそうです。

 

 温泉でないのが残念ですが、塩素臭も感じず、お湯も柔らかめ。

 

 ガラ空きで、広くダイナミックな浴槽を独り占めでした!

 






 ●源泉名     -
 ●源泉温度    -
 ●泉質     白湯
 ●色      無色
 ●臭      無臭
 ●味      無味
 ●料金      -
 ●住所     千葉県富里市七栄650-355
 ●電話     0476-91-6866
 ●HP       https://www.yurakujo.com/
 ●評価     ★★
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湯楽城 東京(施設編)

 成田空港にほど近い、冨里市に建つラディソンホテル成田の敷地内に温浴施設がオープンしたとの情報を得たので行ってみました。

 湯楽城 東京

 

 7月16日~9月7日までは、ソフトオープンというお試しきかんらしく、営業時間が11時~21時までで料金は半額設定となっています。(平日2800円→1400円)

 外観は、提灯や浮世絵などがオブジェとして貼り付けられ、ネーミングも城。

 

 なのに、お堀には噴水があり、どこか違和感があります。

 入口入ると、どでかいロビー。

 

 これは、江戸ではなくヨーロピアンリゾート?

 チェックインでは、ホテルさながらの名前・住所などの記入を求められます。

 受付の女性たちがほぼ中華で統一されているのも???

 受付を済ませ、ロッカールームに進み、ここで館内着の浴衣に着替えます。

 ここからの演出がまた凄い!

 真っ暗の通路には水が絶え間なく流れ、天井には、数多の星群の輝き。

 ほんの数メートル歩くと出口。

 出口は、稲荷神社のような赤い鳥居が並び、この辺りの地名をとった根木名駅となっています。

 

 出口を出ると目の前に江戸の町が広がります。

 とにかく広いスペースに、大江戸温泉をパクったかのように甘味処や飲み食い処、バーなどの建物が。

 

 

 
 
 目を引くのが中央に広く採られたイベント用の舞台。

 

 お休み処は、無料。

 

 密庵所は、有料貸し切りスペース。

 

 このスペース、天井にはプロジェクトマッピングのようなど派手な映像が流れ、けたたましい祭り太鼓が響き続ける落ち着かない演出が続きます。

 

 ここでも何か違和感を禁じ得ない・・・

 暖簾を見ると「CHI 江戸」の文字。

 CHI???

 中華ホテル資本がぶち込まれた施設だったのです。(ラディソンも中華でした)

 ハリウッド映画で描かれる間違った日本と相通じるイメージがこれです!

 まさに、中国旅行で日本テーマパークに来てしまったみたいな感じ。

 館内従業員も9割方アジア系なのも頷けます。

 驚きの施設の解説が長くなってしまったのでお風呂紹介は、次回に。

 







 ●源泉名     -
 ●源泉温度    -
 ●泉質     白湯
 ●色      無色
 ●臭      無臭
 ●味      無味
 ●料金      -
 ●住所     千葉県富里市七栄650-355
 ●電話     0476-91-6866
 ●HP       https://www.yurakujo.com/
 ●評価     ★★
 (評価は三ツ星が最高で、管理人の独自基準によるものです。)







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ニセコノーザンリゾート・アンヌプリ

 ニセコアンヌプリスキー場に隣接する、高原リゾート、ニセコノーザンリゾート・アンヌプリの温泉レポートです。

 

 このホテル、かつては、ホテル日航アンヌプリといって、日航系ホテルだったので造りが贅沢です。

 

 

 ロビーは、北欧風デザインで統一

 


 ソファーは、ゆったりと置かれ、落ち着いた空間を演出。

 

 お土産屋さんも完備

 

 それでは、大浴場の暖簾をくぐります。

 

 脱衣所は、木の質感を生かしたスタイリッシュなデザイン。

 

 

 内湯は、大きく窓をとった大浴槽が1つ+サウナ+水風呂

 

 注がれるのは、ナトリウムー塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉。

 

 芒硝系の香りとキススベ浴感の湯は、肌に膜を作り水をはじく感じがします。

 

 露天は、石枠中浴槽が1つ。

 

 

 目隠し板が張られているので開放感は、イマイチですが、露天も夜はライトアップされ、リゾート感が高まります。



 ほぼ貸切状態で楽しめるのもよかったです。

 





 
 ●源泉名    SPA NISEKO ニセコ温泉(モンパル)
 ●源泉温度   57.6℃
 ●泉質     ナトリウムー塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉
 ●色      無色
 ●臭      無臭
 ●味      微苦味
 ●料金      -
 ●住所     北海道 虻田郡ニセコ町字ニセコ480-1
 ●電話     0136-58-3311
 ●HP       https://www.niseko-northern.com/
 ●評価     ★★
 (評価は三ツ星が最高で、管理人の独自基準によるものです。)


 









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北海道道央旅行 8(ニセコノーザンリゾート・アンヌプリ)

 北海道の旅、2日目の宿は、ここっ!

 ニセコノーザンリゾート・アンヌプリ

 

 かつては、日航ホテルだったので、贅沢なつくりのリゾートホテル。

 ロビーは、北欧風デザインでまとめられた、落ち着きある空間が広がります。

 

 

 お部屋は、スタンダードツイン→デラックスツインにアップグレードされていてラッキー!

 

 

 壁紙、絨毯すべて北欧風!

 

 ユニットバスは少し手狭

 

 

 窓からは、駐車場&マウンテンビュー

 

 1泊朝食付きのプランなので、ディナーは、部屋呑みということになります。

 道中、買い集めたつまみ類を肴に飲みましょう!

 

 サッポロクラッシックの夏限定ビール

 

 セイコマのオリジナル第三ビール

 

 京極の道の駅名水プラザで買ったニセコ産大豆使用、白雪よせ豆腐と南富良野じゃがバター

 

 

 道の駅ニセコビュープラザのニセコ産メロンの漬物

 

 焼きとうきびとあげいももビールに合います。

 

 高橋牧場で買ったチーズ・曽我

 

 チーズは、雪秩父の温泉玉子とともにセイコマのチリワインのアテに。

 

 リゾートホテルでこんなディナーも結構好きです。

 朝食は、レストランでビュッフェ。

 

 焼きたてパンが人気なので、基本は洋食をチョイス。

 

 オムレツは、その場で焼いてくれるので熱々、ふっくらです。

 

 北海道ならではの、珍味もあり、つい、ごはんもいただいちゃいました(笑)

 

 この他、もちろん温泉もありましたが、レポは次回。

 これで一人5,000円程度で泊まれたので、コスパは最高!

 冬のスキーシーズンは、ゲレンデ直結なのでかなりいいお値段になりそう。

 







 ●住所 北海道 虻田郡ニセコ町字ニセコ480-1
 ●電話 0136-58-3311
 ●HP  https://www.niseko-northern.com/










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北海道道央旅行 7(蘭越町交流促進センター雪秩父と大湯沼)

 五色温泉から本日の宿に向かう途中に立ち寄りました。

 蘭越町交流促進センター雪秩父

 

 かつては国民宿舎でしたが、日帰り温泉としてリニューアルした施設。

 

 

 強烈な硫黄泉を味わいたかったのですが、時間がなく入浴は見送ることにしましたが、温泉玉子を夜のおつまみとして買いました。

 

 60円安っ!

 雪秩父の隣は、源泉地の大湯沼

 

 硫黄臭と温泉熱の熱風が立ち込める、温泉マニアならワクワクする景勝地。

 
 
 遊歩道がありますが、湯面まで降りる部分は通行止めとなっています。

 

 湯面には学術的にも貴重な「黄色球状硫黄」が浮遊。

 これを見ちゃうと雪秩父に入りたかったと改めて思いますね。

 





 ●住所 北海道磯谷郡蘭越町字湯里680番地
 ●電話 0136-58-2328 
 ●HP  http://www.town.rankoshi.hokkaido.jp/yukichichibu/






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天然温泉 湯~ねる(食事・岩盤浴編)

 天然温泉 湯~ねるの食事・岩盤浴のレポです。

 食事処は、ショッピングセンターのフードコートと兼用。

 外から

 

 お店は5店で、蕎麦、焼き鳥、アルコールツマミ系、COCO壱、はなまるといったラインナップ。

 中から

 

 

 この中なら迷わずCOCO壱!

 スモールクリコロ+4辛をタッチパネルで注文。

 プレオープンなので手際が悪いのは仕方ありませんが出てくるのに15分は閉口。

 

 ボリュームなし、辛さもホントに4辛?

 イマイチですね。

 食後は、マンガとリクライニング。

 

 

 

 と思ったのですが、なんせ超満員で席取れず。

 寛ぎスペースは結構ありますがどこも埋まってます。

 

 

 

 仕方なく岩盤浴へ。

 岩盤浴は、甲翠、薬黄石、麦飯石、トルマリン、ブラックゲルマなどを使い、温浴効果を高めています。

 

 温美洞
 甲翠、薬黄石の石を使用

 

 休美洞
 45℃でじっく発汗

 

 冷美洞
 岩盤浴でほてった体を冷やす涼ルーム

 

 

 炎美洞
 いわゆるフィンランド発祥の入浴法の一つ

 

 岩盤浴コーナーのリラックススペース

 漫画と寝転びスペース

 結局ここでまったりと過ごしました。

 

 ストレッチコーナー

 

 釣椅子

 

 駐車場は最大7時間まで無料なので、まあこの時間が目安かな?

 数ヶ月後のある程度落ち着いた平日にゆっくりと来たいと思います。

 


 ●源泉名    新習志野温泉
 ●源泉温度   22℃
 ●泉質     ナトリウム-塩化物強塩泉
 ●色      黄土濁
 ●臭      無臭
 ●味      微塩味
 ●料金      大人900円 小人450円(土日祝50円増)
 ●住所      千葉県習志野市茜浜2丁目2-1ミスターマックス新習志野ショッピングセンター2F
 ●電話     047-409-3726
 ●HP      https://u-neru.com/
 ●評価     ★★
 (評価は三ツ星が最高で、管理人の独自基準によるものです。)








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天然温泉 湯~ねる(温泉編)

 2019年8月20日グランドオープンに先駆けて、8月17日のプレオープンに行ってきました。

 天然温泉 湯~ねる

 

 京葉線新習志野駅前のMrMax新習志野ショッピングセンターに増築する形で、建設された施設。

 

 スパ施設+カプセルホテルという、東京オリンピックや幕張メッセ、TDLのインバウンドを狙った趣向か?

 

 10時開店の30分前に行ってみましたが、既に行列でした。

 チェックインは、受付で行い、ICリストバンド会計方式。

 精算は自動精算機で。

 

 内湯は、イベント風呂、高濃度炭酸泉、ジェットなどのアトラクション系、サウナに水風呂と堅実な構成。

 
 ※HPより

 高濃度炭酸泉が人気ですが、今日は客が多すぎなかなか寛げず。

 
 ※HPより

 サウナは、レンガ張り、新しい木の香りが爽やかですが80℃台前半ともの足りず。

 水風呂は、4人でギュウギュウ。

 
 ※HPより

 浴槽は、どれも中浴槽程度で、サウナ動線も含め、窮屈です。

 露天は、天然温泉掛け流しの源泉風呂と展望風呂、寝転び湯。

 源泉風呂に掛け流しで注がれるのは、ナトリウム-塩化物強塩泉。
 
 
 
 この辺りは昭和50年代に千葉県企業庁による埋め立てによってできた土地なので、温泉は、海底温泉ですね。

 塩辛さは、意外と少なく、ツルスベ浴感でハードではありませんがよく温まります。

 展望風呂は、循環なのでお湯の色は灰透明にかわります。

 
 HPより

 習志野市には、鷺沼温泉という有名な銭湯がありますが、こちらは、初の本格天然温泉施設との触れ込みです。

 展望風呂には、テレビが付いていますが音声なし。

 内湯、露天ともに窮屈な配置なので、空いてる時を狙わないとキツイです。

 食事と岩盤浴は、次の記事で!










 ●源泉名    新習志野温泉
 ●源泉温度   22℃
 ●泉質     ナトリウム-塩化物強塩泉
 ●色      黄土濁
 ●臭      無臭
 ●味      微塩味
 ●料金      大人900円 小人450円(土日祝50円増)
 ●住所      千葉県習志野市茜浜2丁目2-1ミスターマックス新習志野ショッピングセンター2F
 ●電話     047-409-3726
 ●HP      https://u-neru.com/
 ●評価     ★★
 (評価は三ツ星が最高で、管理人の独自基準によるものです。)






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ニセコ五色温泉旅館

 ニセコ連峰の主峰アンヌプリとイワオヌプリに挟まれた山間に位置する秘湯の宿で立ち寄り湯。

 ニセコ五色温泉旅館

 

 木造の鄙びた外観は、秘湯感いっぱい。

 

 こんな山奥なのに、駐車場には、たくさんの車が停まっていてマニア人気の高さが伺えます。

 外観の割にロビーは、綺麗です。

 

 五色温泉には、浴場が2箇所あり、まずはからまつのの湯から。

 

 脱衣所は、簡素ながら広々。

 

 内湯は、石造りの小浴槽が1つ。

 

 注がれるのは、酸性硫黄泉で微白濁で酸味の強い大好きな泉質。

 

 適温の内湯に浸かり浴室内を見渡すと、黒光りした木造りの浴室の趣を再確認。

 

 露天は、新緑の中に解き放たれたかのように開放的。

 

 ややぬるめの温泉にじっくり浸かると心は、無になれます。

 

 湯上がりは、この休憩所で小休止。

 

 からまつの湯だけでも十分満足なのですが、メイン浴場にも入るべく暖簾をくぐります。

 

 内湯は、2つの浴槽があり、温度差をつけてあります。

 
 ※HPより

 10人程度が入れそうなあつ湯の方は、かなり熱くさっと浸かる程度で肌が真っ赤に。

 ぬるい方は、中温でこちらは快適。

 露天は、ニセコアンヌプリとイワオヌプリの山並みを望む絶景の眺め。

 
 ※HPより

 この開放感、秘湯ならではでしょう。

 完全源泉掛け流しに加え、泉質、眺望すべてが上質でした。

 メイン浴場の休憩所。

 

 2つの温泉を楽しんだ後、しばし、敷地内を散策すると、源泉地のような湯溜まりが。

 

 その横には、別館があり、こちらは湯治棟です。

 

 露天を覗くと、コバルトブルーの湯が張られた小浴槽を確認。

 

 誰も入っていないのに、お湯は、ザブザブと掛け流されなんとも贅沢な湯使いに感動!

 立ち寄り湯だけでは勿体ない、是非滞在して楽しみたい秘湯でした。









 ●源泉名    五色温泉
 ●源泉温度   76.1℃
 ●泉質     酸性・含硫黄-マグネシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉
 ●色      無色透明→青白濁
 ●臭      硫化水素臭
 ●味      酸味
 ●料金      大人700円 小人500円
 ●住所     北海道虻田郡ニセコ町字510番地
 ●電話     0136-58-2707
 ●HP      http://goshiki-onsen.com/
 ●評価     ★★★
 (評価は三ツ星が最高で、管理人の独自基準によるものです。)


 









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北海道道央旅行 6(ニセコ高橋牧場)

 スープカレーのランチの後は、夜のつまみのチーズを求めてこちらに。

 ニセコ高橋牧場

 

 広大な敷地の中には、ミルク工房を中心に、カフェやレストランなどがあります。

 

 お目当てはチーズ工房。

 

 製造工程を見学したらショップに。

 

 ゴーグルトやチーズのオイル漬けなど美味しそうな商品が並びます。

 

 この中から、この辺りの字名をとった曽我をお買い上げてす。

 乳製品だけでなく、牧歌的な風景も、ここの楽しみの1つ。

 

 この向日葵畑は、雲に隠れる羊蹄山を背景に圧巻でした。

 

 







 ●住所 〒048-1522 北海道虻田郡ニセコ町字曽我888-1
 ●電話 0136-44-3734
 ●HP  http://www.niseko-takahashi.jp/








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北海道道央旅行 5(マーキーカレー)

 京極からニセコに向かう途中、倶知安でランチ!

 マーキーカレー

 

 羊蹄山麓の自家菜園で収穫した野菜にこだわったスープカレー屋さん。

 

 ①カレーを選ぶ
 ②スープを選ぶ
 ③辛さを選ぶ
 ④ライスの量を選ぶ
 ⑤トッピングを選ぶ
 という手順でオーダーするシステム。

 ①チキンベジタブルカレー
 ②オリジナルスープ
 ③立派な辛党 5辛
 ④M
 ⑤無料サービス
 でオーダー!

 15分程度待たされて、ようやく来ました。

 なかなかボリュームあるビジュアル。

 

 スープカレーの中には、自家栽培の採れたて野菜がゴロゴロと入っています。

 

 チキンは、ホロホロと骨から外れ、スープは、様々なスパイスがよく効いて本格的なカレーです。

 ライスに振りかけられた乾燥バジルもいいアクセント。

 倶知安でのランチ、当たりでした!






 
 ●住所 北海道虻田郡倶知安町北3西1 13−6
 ●電話 0136-23-3166
 ●HP http://markiecurry-niseko-kutchan.mystrikingly.com/








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北海道道央旅行 4(京極ふきだし公園)

 登別からニセコに向かう途中、定番スポットへ。

 京極ふきだし公園

 

 羊蹄山麓から湧き出す天然水の里。

 

 湧水池自体は、あまり大きくありませんが、その湧水量は、1日約8万トン(約30万人の生活用水)。

 

 水温は、年間を通じて約6.5℃ととても美味しい水です。

 観光客に加え、タンクやペットボトルを持った地元の人が水を汲みに来ていました。

 

 

 湧水口の隣は広場やイベントステージなどが整備されています。

 

 階段を登り小高い丘の上に立つと、なかなかのながめ。

 

 不動尊明王も祀られています。

 

 

 公園から少し離れたところには、道の駅 名水プラザが。

 

 ここでも名水を無料で振る舞っています。

 

 ここでは名水仕込みの豆腐、白雪とじゃがバターをお買い上げ。

 

 

 これは、今夜のつまみ用です!






 ●住所 北海道虻田郡京極町字川西










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北海道道央旅行 3(倶多楽湖)

 北海道2日目は、登別カルルス近くの白老町にあるマイナースポット。

 倶多楽湖

 

 倶多楽湖は、カルデラ湖。

 

 支笏洞爺国立公園内にあり、周囲約8kmで、流れ込む川や流れ出す川がほぼ無いため透明度が高く、摩周湖に次いで日本で2番目にの透明度なんだとか。

 レジャーでは、チップ(ヒメマス)が釣れるみたいです。

 それと日本一丸い湖なんです。

 写真じゃその形はわかりませんけどね。

 

 

 観光客もなくとても静かな湖でした。





 ●住所 白老郡白老町虎杖浜





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深山の庵 いわい

 開湯100年の歴史をもつ登別カルルス温泉。

 湯治の常連客だった岩井仁太がカルルス温泉3軒目の旅館、千歳館が現在のこのお宿。
 
 深山の庵 いわい

 

 カルルス温泉街の中では、大規模なホテル。

 昭和2年の温泉マップ

 

 当時は木造の旅館だったんですね。

 

 ロビー周り

 

 囲炉裏をきった休憩スペース

 
 
 浴衣も選べます。

 

 それでは暖簾をくぐります。

 

 アルミの棚にプラの脱衣籠は、あまり見ませんね。

 

 内湯は、2つの中浴槽が。

 

 1つは、かけ湯がついた高温浴。

 

 

 といっても熱すぎってわけではなく、加水掛け流しの大量オーバーフローで贅沢湯使い。

 

 キシキシ浴感に鉄の香りも温泉感があっていいです。

 低温浴の方は、長湯に最適。

 

 露天は、角材と人工芝のDYIの橋を渡った先に小浴槽。

 

 入浴と森林浴を同時に楽しめる造りです。

 

 適温なのですが、夏の露天風呂恒例のアブがいて、ゆっくり入れず。

 とにかくよく温まる温泉で、湯上がりは汗がなかなかひきません。

 故に、これをいただくには、最高の温泉です。

 









 ●源泉名    不明
 ●源泉温度   47.1℃
 ●泉質     単純泉
 ●色      無色透明
 ●臭      無臭
 ●味      無味
 ●料金      大人500円 小人300円
 ●住所     北海道登別市カルルス町27番地
 ●電話     0143-84-2285
 ●HP      https://www.suzukiryokan.jp/
 ●評価     ★★
 (評価は三ツ星が最高で、管理人の独自基準によるものです。)


 









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カルルス温泉 鈴木旅館

 1899年寿屋として、この地に創業した老舗旅館で立ち寄り湯。

 カルルス温泉 鈴木旅館

 

 現在はサイディングボード張りの外観ですが、入口付近や、ロビーは素朴な温泉旅館の雰囲気そのままです。

 

 

 

 何やら由緒ありそうな掛け軸。

 

 大浴場は、有生温泉。

 

 生命の生れいずる湯なのだとか。

 大きな暖簾をくぐります。

 

 脱衣所は、簡素ながらコインリターン式ロッカーあり。 

  

 浴槽は、3つ。

 飴色に歴史が刻まれた木造の中浴槽は、重厚感がありいい雰囲気。

 
 ※HPより

 3つの浴槽は、源泉熱湯、普通、ぬる湯と温度差がつけられ、体調や好みに合わせた湯浴みが楽しめます。

 芒硝を多く含む硫酸ナトリウム系の源泉は、キシキシ浴感で鉄臭を感じます。

 夏の温泉は、やはりぬる湯が快適。

 ゆっくり浸かってリラックスし、仕上げに源泉熱湯で汗をかき、水をかぶって出るのが最高!

 国民保養温泉の湯めぐりは、体も心もリフレッシュできますね。

 


 
 ●源泉名    不明
 ●源泉温度   46℃
 ●泉質     芒硝性単純泉
 ●色      無色微濁
 ●臭      微鉄臭
 ●味      微鉄味、微苦味
 ●料金      大人500円 小人250円
 ●住所     北海道登別市カルルス町12番地
 ●電話     0143-84-2285
 ●HP      https://www.suzukiryokan.jp/
 ●評価     ★★
 (評価は三ツ星が最高で、管理人の独自基準によるものです。)


 









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カルルス温泉 湯元 オロフレ荘

 登別温泉は、全国的にもよく知られた名湯ですが、そのさらに奥にカルルスという小さな温泉街が現れます。

 その湯元となるのがこちら。

 カルルス温泉 湯元 オロフレ荘

 

 

 明治32年にオロフレ荘の建つ場所で共同浴場を建て開湯した際、泉質を分析した結果、チェコの温泉カルロビ・バリーと同質とわかり、同温泉が当時ドイツ領でカルルスバードと呼ばれていたこから「カルルス」と名付けられたとのことです。

 大浴場に行く通路には山の宿お馴染みの鹿の首

 
 
 それでは、暖簾をくぐります。

 

 脱衣場は、100円リターン式貴重品ロッカー有り。

 

 浴室は、リニューアルされ結構キレイでです。

 内湯の浴槽は5つあり、源泉に加水して温度調整
をしています。

 

 中央な一番大きくメイン浴槽と思われます。

 湯温は、42~43℃で中温です。

 キシキシ浴感で苦味、鉄味を感じる芒硝性単純。

 左の2つは、熱湯で44℃はありそう。

 奥は、温湯の寝湯でこれは、いくらでも入ってられます。

 

 左奥も温湯でここも長湯には、最高!

 
 ※HPより

 露天は、小さいのが1つ。

 
 ※HPより

 やや熱めで夏の露天の大敵、アブがいたので5分程度で退避!

 オロフレ荘は、さすが湯元だけあって全ての浴槽で、オーバーフロー、さらには、リニューアルで快適感がアップした反面、歴史感、重厚感が下がった気もします。

 しかし、湯の力はとても強く、湯上り後は、全く汗がひかず、源泉パワーを実感。

 シャワーから出るお湯も源泉100%っていのもなかなかありませんね。

 湯元の実力を堪能できる良泉でした。






 ●源泉名    カルルス温泉
 ●源泉温度   57.3℃
 ●泉質     芒硝性単純泉
 ●色      無色微濁
 ●臭      微鉄臭
 ●味      微鉄味、微苦味
 ●料金     大人500円 小人200円
 ●住所     北海道登別市カルルス町7番地
 ●電話     0143-84-2861
 ●HP      http://www.adachiya.jp/gensen.stm
 ●評価     ★★★
 (評価は三ツ星が最高で、管理人の独自基準によるものです。)


 






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北海道道央旅行 2(深山の庵 いわい)

 道央初日は、14時にチェックイン!

 深山の庵 いわい

 

 大温泉街、登別温泉の奥座敷となる静かで小さな温泉街、カルルス温泉に建つ宿です。

 なぜこんな早くチェックインしたかというと、14時から16時まで近隣の2つの宿の湯巡りが無料となるからです。

 湯巡りレポは、後ほど。

 建物は、古いのですがお部屋は、改装されていて、壁紙、畳など全てキレイで快適でした。

 

 

 テレビは小さめ、空の冷蔵庫有り。

 

 ユニットバスは、交換済み。

 

 洗面化粧台も交換済み。

 

 窓からは、森林ビュー。

 

 お茶菓子は、カルルス刻印入りショウガ風味の煎餅と椎茸茶。

 

 続いて夕食。

 鮭のちゃんちゃん焼きがメインの和定食。

 

 前菜

 

 焼き物(ギンダラ?)

 

 お造り(サーモン、赤貝、甘エビ、サヨリ)

 
 
 サーモンとろーり、赤貝コリコリ、甘エビ普通、サヨリは珍しい。

 野菜天

 

 ミョウガの酢漬けと茄子

 

 姫竹などの炊合せ

 

 鮭のちゃんちゃん焼き

 
 
 甘めの味噌味、冷酒に合う

 とびきり上等な食材や趣向を凝らしたものは、ないものの、山海の素朴な料理は、とても落ち着きます。

 そして朝食。

 

 トロサーモンの塩焼きは、脂がのっていて絶品。

 次回は、温泉を紹介します。








 ●住所 北海道登別市カルルス町27
 ●電話 0143-84-2281
 ●HP  https://karlsiwai.com/









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北海道道央旅行 1(喰い処 弐七)

 仕事が忙しく温泉に行く時間が全く取れていない中、ピンポイントで4日間の夏休み。

 期限の迫ったマイルの消化も兼ね北海道に行ってきました。

 初日は、午前9時半には、新千歳につき、レンタカーの手続きを終え、道の駅ウトロを冷やかしたあと苫小牧のこちらのお店でランチ。

 喰い処 弐七

 

 港に近い古びたマンションの1階にある小さなお店です。

 苫小牧のB級グルメといえばホッキカレー。

 でも海鮮も食べたいし。

 これらを叶える、弐七丼とホッキカレーのハーフ&ハーフ(1400円)を注文。

 

 まず、弐七丼。

 ボタンエビ×2、イクラ、タコ、シメサバ、マグロ×2、サーモン×2、サワラ、エンガワ、玉子焼きなどが丼の上にてんこ盛り!

 

 市場直送だから鮮度も最高です。

 ミニホッキカレー、ルーはやや甘めで、かつて合宿で食べたような味。

 

 ホッキ貝は、結構ふんだんに入っていて、食感がいいですね。

 味とお値段から、観光客に地元ガテン系職人など多くの客で賑わってました。








 ●住所 北海道苫小牧市汐見町1-2-21 漁業協同組合 水産ビル1F
 ●電話 0144-33-2626







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